日本文理大学

【チアリーディング部】大分県賞詞が授与されました。

(2015/10/30)

 8月に行われたJAPAN CUP 2015チアリーディング日本選手権大会において優勝し、3連覇を達成したチアリーディング部BRAVESに、大分県賞詞が授与されました。

   

↑10/30大分県庁舎本館に於いて、広瀬 勝貞大分県知事、二日市 具正副知事、工藤 利明教育長ご臨席のもと、優勝報告会が行われ、柿田監督から、受賞者が一人ひとりが紹介されていきました(左)。県賞詞授与式では、近藤 郁美キャプテン(経営経済学科3年)から、「県民の皆様のご期待に応え、練習を重ね、11月ドイツベルリンで開催される世界大会には、金メダルを大分に持って帰りたい。」と力強い挨拶が行われました。

  

↑広瀬知事から「県民に大きな感動を与えてくれ、スポーツ水準の高さを全国にアピールできました。平素から絶えず大きな目標に向かって練習した結果、もたらされた栄誉だと思います。監督、ご家族など周囲の方々のご支援の賜物でもあり、関係者には、心から敬意を表します。これからも頑張っていただきたい。」と励ましのお言葉を頂きました。

 11月に行われる世界大会には、柿田監督が男女混成部門コーチとして、BRAVESからメンバー14名が日本代表として出場します。応援宜しくお願いします。

大会名:『第8回チアリーディング世界選手権大会』                                                                               主催:国際チアリーディング連盟                                                                                           日時:2015(平成27)年11月21日(金)〜11月22日(日)                                    場所:ドイツ ベルリン Max-Schmeling-Halle(マックス・シュメリング・ハレ)                                                    男女混成チーム日本代表18名中14名がBRAVESから選出。

 

 

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