日本文理大学

昆虫型超小型飛翔ロボットの研究・開発 テレビ取材

(2008/02/08)

NBUマイクロ流体技術研究所ハイテク・リサーチ・センターでの昆虫型小型飛翔ロボットの研究、開発の模様がOAB大分朝日放送の取材を受けました。
今回の取材は共振型羽ばたき飛行機でトンボ型ロボットの研究開発に取り組む磯貝教授と河邉准教授トンボの羽根の形を研究するため空気の流れを目で確かめることの出来る回流式可視化水槽を開発した小幡教授が取材を受けました。空中静止(ホバリング)した状態が可能なトンボ型飛翔ロボットの開発に向けて学生とともに日々改良を重ねている様子が収録されテレビニュースで放映されました。

2月8日(金) OAB大分朝日放送 夕方放送 ニュース番組「Jチャンネルおおいた」

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