日本文理大学

【経営経済学科】6名の学生が、大分トリニータ青野社長にプレゼンテーションを行いました。

(2012/07/19)

7月19日(木)に、前期最終の『スポーツリテラシー検戮亮業で、経営経済学科3年生の6名が、大分トリニータホームゲーム開催時の観客動員数を増やすには、どのようなイベントが効果的かというテーマで話し合い、大分トリニータ青野社長をはじめ、関係者の方々にプレゼンテーションを行いました。今回のプレゼンテーションでは、大好きなトリニータの試合を見ながら恋活をしてほしい『恋活シート』や、試合終了後に景品と引き換えにプレゼントを持って帰ってもらう『サプライズプレゼント』など様々な企画を発表し、イベントを実施する上での注意点や、期待できる効果、子供からお年寄りまで楽しめるイベントとして、リピーターも増やしていきたいという思いを発表しました。大分トリニータの青野社長から、「選手とお客さんの距離も縮まる可能性があり、これを実践するうえで必要な事を今後も検討していきましょう」という評価をいただきました。

  

  

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