日本文理大学

シンポジウム「普段使いのローカル線『沿線の日常』が注目される観光の時代」の開催について

(2016/10/28)

 JR豊肥線の大分県側の観光価値や可能性を語り合う場として、11月19日(土)に大分銀行宗麟館において、シンポジウム「普段使いのローカル線『沿線の日常』が注目される観光の時代」を「ものがたり観光行動学会」と共同で開催することとなりました。 NBUでは「地(知)の拠点整備事業(大学COC事業)」におけるフィールドとして、これまで豊後大野市をフィールドとして、様々な活動を行ってまいりました。 今回のシンポジウムでは、全国で約200人が所属する同学会と連携し、豊後大野市の魅力を再検証し、新しい観光の流れを探っていきます。皆さまのご参加をお待ちしております。 なお、参加費は無料ですが、事前の申し込みが必要です。 詳細は、以下NBUのCOCサイト内にて、ご確認くださいますよう、よろしくお願いいたします。

                                          http://coc-nbu.jp/infos/monogatari-kanko

                                          

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