文理学園校友会

日本文理大学校友会、日本文理大学医療専門学校校友会、
日本文理大学附属高等学校校友会が横断的に連携・協力できる卒業生組織です。

校友会長ご挨拶

文理学園校友会 会長
文理学園校友会 会長
菅 貞淑

 会員の皆様におかれましては、日頃より校友会の活動にご理解とご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。私は、文理学園校友会初代会長に就任しました学校法人文理学園理事長 菅 貞淑でございます。
 学校法人文理学園は、昭和22年に設立された「佐伯徒弟養成所」に始まり、現在、大学、高校、専門学校を設置する総合学園となりました。今までに輩出してきた卒業生の数は40,000人を超えるものであります。
 21世紀を迎え、地球環境問題、情報化、国際化、少子高齢化と多様かつ流動的な社会の変化に対応し、学園の更なる発展充実を図るためには、卒業生を中心とした学園をご支援くださる方々が一体となり、校友施策を強く推進していくことが必要であるという理念のもと、本会は、学校法人文理学園が設置する学校の垣根を越え、横断的に連携・協力できる卒業生組織として、平成26年1月25日に設立されました。これを上部組織とし、傘下に各学校の校友会組織を設置しています。
 今年は日本文理大学附属高等学校創立60周年、平成29年は日本文理大学創立50周年という大きな節目を迎えるにあたり、会員の皆様 の更なるご活躍を祈念する次第でございます。本会の趣旨をご理解いただき、今後会員の皆様とともに積極的に校友会活動を行ってまいりたいと存じます。母校の発展のためにも、引き続きご支援、ご協力のほどよろしくお願い致します。

校友会の組織

校友会の組織

シンボルマークについて

シンボルマーク

3つの学校を、学びの象徴である本(書物)で表現。その3冊の本を幹に見立て、大学のシンボルカラーである緑(※)の葉を茂らせたデザイン。木の根元にあるNBUの文字は校友会が会員を支え、大きく育んでいくことを表現しています。

※日本文理大学のシンボルカラーの緑は、エバーグリーンという色で、和名を常盤緑(ときわみどり)といいます。「永遠に変わらない」という意味をもち、神聖な色とされています。

デザイン原案:
日本文理大学工学部建築学科
金ハンソルさん

会則

役員一覧

会計報告

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会報